−その1−幼児から小学生の運動的インプット、アウトプット

生まれた瞬間からインプット(覚える)とアウトプット(表現する)を繰り返す

これは大人になっても必要な力

今回は持論と少しの知識でここに述べたいと思います。

 

指導者から伝えられた事を身体でアウトプットするのが運動

 

先生の言った事ができない子は

“そもそもゴールの大まかな形を知らない” か ”経験が少ない”のどちらかが当てはまることが多い

なのに「前に見せた」「前も言った」と先生や親に怒られるのです

 

なのでクラスが始まって週1度のレッスン頻度があるのであれば

4週間は言う前に全ての手本を見せるべきだと考えています。

大まかな形を真似する

【粗大的インプット(仮)】
【粗大的アウトプット(仮)】を

積極的に使いやすくしていきます。

見せた後で名前と繋げて覚えてもらいます。

 

ここまでやる事で子どもの身にゴールの大まかな形が浸透していきます

 

小学校お受験に必要な力をみにつける
これからのWonder Point
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